月別:2018年09月
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Googleアドセンスってご存知でしょうか?

 

ご存知Googleはアメリカの会社で、検索エンジン、オンライン広告を主体として、今なお成長しています。最近のテレビコマーシャルでは「OKグーグル」とスマホに話しかけるシーンを目にされていると思います。

 

そのGoogleですが、主な収入源は「広告収入」なんですね。そしてGoogleインターネット上のメディア(サイト)に広告を配信する仕組みを持っています。

 

その広告が表示されたサイトで、広告がクリックされた時に、広告主は広告料をGoogleへ支払う仕組みがあります。そしてGoogleは広告がクリックされたサイト運営者へ広告料を支払います。

 

この仕組がGoogleアドセンスという訳です。

「OKグーグル、僕のサイトへ広告料を振り込んで!」とか話しかけても、これは聞いてもらえないですね(笑)。

 

Googleアドセンスを始めるには?

 

アドセンスを始めるには、Google アカウントを取得し、次にGoogle AdSenseアカウントの申請を行います。

ところでGoogleアカウントは簡単に取得できるのですが、アドセンスのアカウント取得には審査用のブログが必要となってきます。

まだブログを持っていない場合は、審査用のブログを開設し、記事を投稿を行っておきます。そして1次審査、2次審査を経て本格的に運用を開始することができます。

 

この審査基準は、年々厳しくなっている様です。アドセンスが初めてという方であれば、どんなブログが良いのか、どの様な基準があるのか不明で戸惑われると思います。

 

そんな場合は、「経験者に教えてもらう」ことが一番でしょう。

むやみやたらに行っても審査に通らなければ、ブログ構築に費やした時間や労力が無駄なものになってしまいます。

 

審査を通すだけでなく、収益を上げるには、すでに資産ブログを構築している経験者に指導してもらう事が大切で一番の近道になります。

 

 

Googleアドセンスは、誰でも収益を上げれるのですか?

 

Googleアドセンスはネットビジネスの中でも、「誰でも成果を出しやすく、最も稼ぎやすい」と言われています。

 

というのも掲載される広告はGoogleが自動で選びますので、あなたに商品知識は不要で、商品を選ぶ必要がありません。そして商品を紹介をする必要もありませんし、ユーザーを商品購入に誘導するテクニックも不要です。

つまりアドセンスで稼げるかどうかは、あなたのサイトの記事内容と記事数次第で、あなたのサイト訪問者をいかに集めるか?ということなんですね。

では「何を書いたら良いの?」と、迷ってしまいますよね。

 

そんな悩みを解消してくれる教材があります。

それは「フルオートメーションアドセンスパッケージ」です。

 

ここからはアドセンス教材「フルオートメーションアドセンスパッケージ(以下FAAP)」の魅力をお伝えしていきます。

 

アドセンス教材FAAPとは?

 

アドセンスの肝となるのは、広告が掲載されるブログを構築することです。そしてブログを読んでくれるユーザーを一人でも多く集めることです。

 

あなたのブログへの訪問者が仮に1日100人だとして、その内の1%の人が広告をクリックした場合は、1人ということになります。1,000人の訪問者で1%のクリックでは10人、10,000人では100人ということですね。

 

ですので、「訪問者の多いブログを構築する=広告収入が増える」ことになり収益化できる資産ブログということになります。FAAPでは、資産ブログの戦略、構築方法が示されています。

もうすこし詳しく話をすると「広告が表示されクリックされる」ということは、インターネット上で、ユーザーがあなたのブログを見つけて訪問してもらう必要があります。

 

インターネット上には、星の数ほどブログが存在しています。その中から、あなたのブログに訪問してもらえないと、広告もクリックされることはなく、広告収入も発生しないということになります。

 

そのためには、ユーザーに検索され、見つけてもらって、読んでもらえるブログを構築する必要があるということはお分かりいただけると思います。

 

ですので、集客できるブログの題材(キーワード)を選定し、その記事を掲載していくことになります。ひとつの記事では少なくとも1000文字から1500文字程度が求められています。

 

「そんなに書けないよ!」

 

と、普段文章を書かない人からすれば、できないですよね。しかもブログの記事数は100記事以上、毎日1記事以上は追加していく必要があるなんて言われるとね…

わたしには「無理!」と思われたのではないでしょうか。

 

でも大丈夫、安心して下さい。

 

FAAPのFAは「フルオートメーション」の略です。

 

あなた一人でぜ〜んぶの作業を行うとなると、二の足を踏んでしまうかも知れませんが、誰かが替わりに作業を担ってくれるとしたらどうでしょう♪

 

つまりブログ題材の選定、記事の作成、記事の校正、記事の投稿の全てを自動化し、ブログ構築を行いましょう!というものなのです。

 

この自動化というのは、外注化することです。

AIの時代ですが、決してロボットがすべてやってくれるという訳ではありませんが…(汗)

 

ブログ作成の作業の全てを外注化することで、あなたは外注へ依頼と管理だけを行うということになります。

もちろん外注化するということは、費用はかかります。

 

しかし本業で忙しく時間の無いあなたでも資産ブログを構築することができるのです。稼げるブログを育てれば、毎月1万円、5万円、10万円とアドセンス収入を得ることができるということです。

 

資産ブログを構築すれば、あなたが遊んでいる時でも、寝ている時でも24時間365日収益を上げてくれるのです。

 

ブログの外注化って簡単にできるのですか?

 

このFAAPには資産ブログ構築のために必要なノウハウ、および、全作業を外注化するための手順が網羅されています。

 

外注さんへ依頼するためのメール文まで準備されていますので、あなたはこのマニュアルに書かれた手順に沿って外注さんへ依頼するだけです。

 

外注先の見つけ方、依頼の仕方、外注費の目安など細かく説明されています。そしてブログの構築方法では題材の探し方、ワードプレスの導入、アドセンスの設定方法などのマニュアルも完備しています。

 

とにかく「究極のアドセンスノウハウ」と「アドセンスブログ外注化」がまとめられた王道の教材です。

アドセンスはGoogleの規約に準じたものでなければ、広告の配信停止、悪質であればアカウント停止となります。つまり近道や裏道、抜け道は無いのです。正攻法でのアプローチを行う必要があるということです。

 

FAAPは正攻法での資産ブログ構築の手順を示しながら、手間ヒマのかかる「作業工程」をすべて外注化し、安定したアドセンス報酬を得るためのことが記されています。

 

まとめ

FAAP(フルオートメーションアドセンスパッケージ)は、アドセンス収入を得るための資産ブログ構築に関する手順のすべてを、外注化で実施できる様にした教材です。

あなたのヤルことは、作業を外注さんへ依頼すること、あとはアドセンス収入が銀行へ振り込まれるのをチェックすることです。

 

FAAPが向いている人
・時間が無いけどアドセンスで稼ぎたい人
・近い将来、記事作成の外注化を考えていた人
・本業以外に確実に副収入を得たい人

 

FAAPが向かない人
・人にまかせる事ができない人
・短期間で収入を得たい人
・宝くじの様に一発で大金を得たい人

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

お礼といってはなんですが、当ページのリンクからFAAPを購入していただいた方には期間限定で特典を用意しています。

 

このページで購入された方への限定特典

 

特典1

効率化、高速化のワードプレスプラグイン11選

    FAAPではワードプレスを使用したブログ構築となっています。投稿ページ作成、運営に必要なお役立ちプラグインを紹介しています。

 

特典2

著作権フリー無料で使える!イラスト・画像サイト15選

 ブログ記事には画像、イラストが欠かせないですよね。そこで著作権フリーで、かつ、無料で使用できる有名サイトを紹介しています。

 

特典3

アドセンス実践者必須!超便利ツール紹介

アドセンスブログを長期に構築し運営していくには、題材の選定が大切です。ネタ切れを起こさないためには、そう、これらが重宝するんですよね。

 

>>>限定特典付き!フルオートメーションアドセンスパッケージ販売ページを開く

 

このページの限定特典の入手方法は購入時に案内されます^^/

 

購入前に聞きたいことがあるんだけど…という方は、遠慮なくお問い合せフォームより質問して下さい。

このページにたどり着いたあなたへ、残念なお知らせです。

「もしもドロップシッピングは、2020年4月でサービス終了」の案内がありました。

 

2006年8月から13年間続いたサービスですが、時代の流れなのでしょうか、ドロップシッピングを実践してきた者としては寂しい気持ちです。

 

こちらの「もしもアフィリエイト」はサービス継続です。

 

 

これ以降の記事で紹介している、「もしもドロッピシッピング」のサービスは2020年4月で終了となります。ご注意下さい。

 

 

ドロップシッピングのサイトの中で、個人で1番利用しやすいのが「もしもドロップシッピング」でしょう。実は私もネットショップを作成し出店しています。

 

では、もしもドロップシッピングの始め方について、説明していきましょう。

 

 

まず、会員登録をしましょう!

 

まずこちらのリンクをクリックして、「もしもドロップシッピング」のページを開きます。

https://www.moshimo.com

 

画面が開きますので「会員登録する」のボタンをクリックすると、次に仮登録画面が表示されます。メールアドレスを入力し、「確認メールを送信」ボタンをクリックします。

 

 

その後、指定したメールアドレス宛に、「もしも会員 仮登録完了のご案内」メールが届きます。そのメールで書かれているリンク先をクリックし、ID、パスワードを設定し「本登録」を行います。

 

本登録が完了するとさらにメールが送信されてきますので、その画面から「もしもドロップシッピング」のリンクを開き、「ログイン」をクリックすると、IDとパスワードを入力する画面が現れますので、IDとパスワードを入力しログインします。

 

 

するともしもドロップシッピング」(以下「もしも」)の会員ページの先頭画面が表示されます。

 

ショップで販売する商品を探しましょう!

 

どの様な商品があるか?

さっそく「もしも」で扱っている商品を調べてみましょう。

 

「もしも」にはいろんなジャンルの商品が揃えられていて、商品数は約40万点あります。「あらら、そんなに沢山の中から、何を選べば良いのか判らないわよ」と思われることでしょう。

 

ですので商品を絞り込んで探す方法を紹介しておきますね。

まず「検索」ボタンをクリックすると、詳細検索できる画面に切り替わります。その画面の左のサイドメニューで、商品の絞り込み検索ができます。

 

まず一番上で「ジャンル」を選択し絞り込みができます。「詳細検索設定」では「除外キーワード」「入荷日付」「標準利益額」「推奨販売額」「商品提供社ID」などがあります。

特に指定しなければならない、ということではありませんが、商品を絞り込む際には便利です。

 

ステータスでは、人気商品、新着商品、即日出荷、送料無料、素材あり、商品画像(大)、感想あり、購入理由、さらにその下の段では、検索範囲、検索項目、検索対象、表示順序があります。

 

ショプを作ってみよう!

 

ショップの作成は「もしも」の会員ページの先頭画面の上部のトップメニューから「ショップを作る」ボタンをクリックするとメニューが表示されます。

 

 

このメニューの中に「ショップできすぎくん」があります。

この「ショップできすぎくん」を使えば、簡単にネットショップを作成することができます。

 

 

費用をかけずに無料のショップを作成することがで。ひとつは「もしも」のサーバー、もう一つは「忍者ツールズ」の無料サーバーへショップを開業することができます。

 

一方、有料のサーバーをレンタルし、自分独自のサーバーにショップを作成することもできます。

無料でできるのなら無料だけでも良いのでは?と思われるかも知れませんね。

しかしながら、無料のサービスが廃止された場合には、自分の出店しているお店が一瞬にして無くなってしまうことになります。

 

そのためには、他社サービスに依存しない様に、自分の環境を持つことでそのリスクを回避することができるという利点があります。

 

初めはショップ作成に慣れるために無料サーバーで経験を積み、本格的に始める際に自身のドメインとサーバーをレンタルし、ショップを運営するという流れが良いでしょう。

 

販売には集客が必要なんです

 

オンラインショップは単に商品を並べているだけでは売れません。売るためには集客が必要なのです。

 

というのはオンラインショップはどのように探されているのか?を考えてみれば分かりやすいかも知れません。つまりお客さんはどこから訪れてくれるのでしょう。

 

実店舗の場合、人通りの多い駅前や、ショッピングモールにお店があれば、人目にも付き多くのお客さんに訪問してもらえることでしょう。

 

しかし、滅多に人が通らない山奥の道にお店を出していたとしたら、お店に訪れる人はいないでしょう。

 

ですのでお店を開業する際には、どんなお店をどう出店するかに加え、集客方法も考慮したショップを開業する様にしましょう。

 

もしもドロップシッピングに興味のある方、質問の有る方はこのページの「お問い合わせフォーム」からお送り下さい。

インターネットで多く利用されているのがネット通販。

きっとあなたも利用された経験は有るでしょう。

 

そしてネットのビジネスを始めるとしたら?

「ネットショップをやってみたい」

答える人も多いのではないでしょうか。

 

その理由は、

商品を並べておくだけで、人件費も不要だし

楽して儲かるんじゃない

と考えられているからかも知れないですね。

 

 

でも、いざネットショップを開業するとなると

    何を売ればいい?

    商品はどこから仕入れる?

    開業資金はいくらかかる?

 など、開業前に考えておく必要があります。

 

また

    ネットショップはどう作れば良いの?

    どうすれば集客できるのかな?

    売れ残って在庫をかかえたらどうしよう?

と、気がかりなことも多いです。

 

その中でも一番の心配は、

「資金」

やはり、先立つものはお金ということです。

 

そうです、商品を仕入れるには、資金が必要なんです。

「やっぱり無理かな、諦めよう」と、ここで断念する方が多いのです。

 

あなたもそう思われたんじゃありませんか?

 

でもネット上には面白いというか

良く考えらているなぁという仕組みが存在します。

それは「ドロップシッピング」というものです。

 

「ドロップシッピング」とは?

 

ではドロップシッピングの仕組みについて説明していきましょう。

 

「ドロップシッピングとは、商品の仕入れをしなくても

ネットショップを開けるシステムのこと」です。

 

ネットでは、ドロップシッピングサイト

(ドロップシッピング・サービス・プロバイダ)

がこのサービスを提供しています。

そしてこのドロップシッピングサイトが扱う

数多くの商品から好きなものを選んで

自分のネットショップで販売するという仕組みです。

 

仕入れをしないってどういうことなの?

 

通常のネットショップでは、品揃えの際には商品を仕入れておき、

購入された際には、顧客へ商品を発送することになります。

この場合、商品が売れる前に仕入れの代金が必要です。

 

ところがドロップシッピングでは、ショップへ商品の掲載は行いますが

購入された場合にのみ、商品を仕入れます。

つまり受注発注ですので、資金は最小限に抑えることができます。

 

さらに ドロップシッパーの形態によっては、この仕入れさえ不要で
購入者の発注は直接ドロップシッピングサイトへなされ
顧客への商品発送も直接行ってくれる
ところもあります。

 

なんと、世間は広いですよね〜。

 

ドロップシッピングのメリットとデメリット

 

ドロップシッピングの大きなメリットは

 

 仕入先を確保できる(ショップの掲載点数が増える)

 商品の照会ページ、写真などの素材の提供がある

 在庫を持つ必要が無い(不良在庫を持たなくて良い)

 顧客へ商品を直送してくれる(梱包、運送業者手配の手間が不要)

 ネットショップ運営サポート(情報提供)

 登録料、会費は無料

 

つまりショップオーナーは、販売することに注力できるということになります。

 

そして仕入れ資金については、全く不要なドロップシッピングサイトもありますし

売れてから仕入れという場合でも仕入れ資金は最小限に抑えることができます。

 

いいことずくめのドロップシッピングですが

デメリットについて見ていきましょう。

 

まず「利益が少ない」ということでしょうか。

 

しかしこれはショップオーナーは販売を受け持っていますが

それ以外の大分である、リスクを持って商品在庫を持たなくて良い点

顧客への商品の梱包、出荷の手間が不要という点から考えると妥当なことかも知れません。

 

また利益率についても商品によって異なり、多い場合は40%の利益がある商品もありますので、扱う商品によってはこの点も問題とはならない場合もあります。

 

もうひとつのデメリットは、購入してもらった顧客の情報が取れない場合があります。

これはリピーターの可能性の有る顧客のリストをショップオーナーが持てないということです。

 

顧客リストは商人にとっては一番大切なものです。江戸時代に店が火事になった場合に、持ち出すのは顧客台帳であったと言われています。

店が無くなっても、顧客台帳があればお店を復活できるということです。

 

ドロップシッピングはどれくらい稼げるの?

 

それではドロップシッピングは

どれくらい稼げるものでしょうか?

 

扱える商材によって利益率は変わりますので一概には言えませんが、

売り上げとしては月額1000万円超えの強者もいますが、ほんの一握りの方です。

 

仮にショップの売上が月額100万円あったとして、利益率が10%あれば

手元には10万円の収入ということですね。

 

 

オンラインショップを開業するリスクは最小ですし、

育児や介護などなんらかの事情で外には働きに行けにない方に

在宅でできる副業として考えれば適切な額なのかも知れませんね。

 

 

ここでは登録無料、会費無料のドロップシッピングサイトを

幾つか紹介していきたいと思います。

 

無料でできるドロップシッピングサイト

 

通販素材

 

https://shop.tsuhan-sozai.com

 

通販会社が運営しているドロップシッピングプロバイダー(DSP)で、登録および会費は無料です。

 

通販素材.comは家具や寝具の分野に強みを持ち、独自商品が多くありますので、個性的な商品を扱えるのがメリットです。

 

「売れている商品」を選別することに自信を持っており、中には10年以上のロングセラーを誇る商品もあります。商品画像やバナーが充実していることや、通販素材.comならではのノウハウを獲得できる点などのメリットがあります。

 

ただ、商品点数は多いのですが、やや使いにくいという印象があります。

 

通販素材.comの場合は、オンラインショップの作成は、ショップ作成機能、商材の写真素材が準備されていますので、それらを使用してあなたのショップへ掲載します。

 

あなたのショップで商品が購入された場合、お客様と直接決済を行います。その後、通販素材へ注文代金を支払い発注を行い、その商品は直接顧客へ配達されます。

受注発注の形式で、商品が売れるまでは費用は発生しません。

 

未来問屋

 

http://miraitonya.com/

 

未来問屋は自らが問屋であることが売りのドロップシッピングです。

問屋としてのノウハウを持った上でドロップシッピングをする会員を支えてくれるので、いつでも売れる商品をチェックすることができます。

 

また、在庫管理や欠品のフォローも万全です。商品は幅広くそろえていますが、中でも腕時計やアクセサリーなどのブランドもに強い傾向があります。

 

あなたのショップは、楽天市場、amazon、Yahooショッピング、カラーミーショップのモールへの出店となりますので、はじめに出店するショプサービスを決めておきます。

 

そしてあなたのショップに注文が入ったら、未来問屋へ発注します。その後、未来問屋から商品が顧客へ発送されます。

 

未来問屋は、法人のみで個人では仕入れはできませんが、現在法人で運営するオンラインショップの商品数を増やしたい場合には良いかも知れません。

商品数を増やすことで、流入数が増加したということもある様です。

 

 

商材王

 

http://www.shozaioh.com/

 

商材王.comは家具に特化したドロップシッピングサービスです。

 

基本的にドロップシッピングは、どこかの製造者の商品を扱い、卸としてショップへ供給するものなのですが、商材王は自社で企画およびデザインした家具を販売しています。

ということは確実に他社にはない独自商品がそろっているということです。

 

ショップの作成には、商品ページ、商品の写真素材が提供されます。

ただ商材王.comは、法人か個人事業主が対象で、個人では仕入れはできません。

法人もしくは個人事業主として、オンラインショップを運営している場合に、商品数を増やす場合には適していることでしょう。

 

もしもドロップシッピング

 

「もしもドロップシッピング」は、2020年4月でサービス終了となります。

ご注意下さい。

 

https://www.moshimo.com

 

もしもドロップシッピングは会員数50万人、商品数は40万点を越えている有名なサイトです。そして もしもドロップシッピングの最大の利点は、すべて無料でオンラインショップを開業できるという点です。

 

扱う商品のジャンルには、フード・ドリンク、ファッション、AVデジモン、家電、美容・コスメ、ダイエット・健康、生活用品、インテリアと豊富です。

これらの中から、何かのジャンルに特化したショップを作成することも可能です。

 

ネットショップを作成するシステムとしては、「ショップできすぎくん」という無料のツールが提供されています。何かしら出来過ぎた名前ですが、この「ショップできすぎくん」は商品を選んでページに貼り付けるだけでショップが作成できるという本当に優れものなんですよ。

 

「もしもドロップシッピング」の流れを簡単に説明すると、売りたい商品をショップで紹介、商品が購入されたら、卸し問屋さんから購入者へ直接出荷されます。そして売り上げた販売手数料があなたに振り込まれるという流れです。

 

 

ですので、仕入れゼロ円、在庫ゼロ、発送の手間ゼロ、クレームや問い合わせも「もしも」が対応、ということで、 あなたのヤルことは、ショップを作って販売に専念する、それだけです。

 

他のドロップシッピングでは、商品の仕入れが必要だったり、発送の宛先を入力したりなど、販売だけでなく手間がかかるケースがありますが、「もしも」は全くそういったことはありません。

 

ネットショップが初めての方や、ショップ運営に自信がないという人のためへの情報提供や、有料ですが「もしもビギナーズ塾」も開催されています。

 

登録無料、会費無料、ショップ作成ツール、出店場所などなど、ぜ〜んぶ無料でできますし、法人や個人事業主でなくても、主婦でもサラリーマンでも副業としてオンラインショップを開業できますのでチャレンジしてみては如何でしょうか?

 

詳しい始め方は、”もしもドロップシッピングの始め方”の記事をどうぞ

 

 

気をつけよう!ドロップシッピング商法・詐欺

 

ドロップシッピングがネットショップオーナーにとって便利なシステムではあるのすが、ドロップシッピング詐欺を行う人も出てきています。

 

ドロップシッピング詐欺の手口

 

「誰でも簡単にネットショップがオープンできる」といって勧誘します。商材の豊富さや、サポート体制から「必ず儲かります」と言って開業を勧めます。

 

しかし、ドロップシッピングは簡単に儲かるものではありませんし、儲けるためにはそれなりの努力が必要です。しかし、ドロップシッピング詐欺は「必ず儲かる」というふれこみでネットショップの開業に数十万円~百万円以上の初期投資をさせるのです。

 

だまし取られるのは、登録料(契約料)、サイト制作費、SEO対策費、サーバー運用費、保証金などで、サービスを契約すると、これらの名目で高額な金銭を請求されるというものです。

 

その上、高額なお金を支払い登録してみたら、商材がほとんどなかったり、販売価格が市価を超えており売れそうもなかったりで、売れる状況ではないため、初期投資として支払った費用はすべて損となってしまいます。

 

本来、ドロップシッピングは開業資金はほとんどかからないものです。

 

ドロップシッピングサイトによっては若干経費が必要なサイトもありますが、それでも数千円程度の登録料、もしくは月額数百円程度の経費で、数十万円も費用が発生することはありません。

 

先に紹介した、もしもドロップシッピング、通販素材.comなどの人気のドロップシッピングサイトは、いずれも登録料や会費は無料す。

 

商品を売ることでドロップシッピングサイトも利益が得られるようなシステムになっていますので、もし全く商品が売れなくてもドロップシッパーが儲からないだけで損をすることはありません。

 

ドロップシッピング詐欺に合わないよう気を付けるポイントは、「絶対に儲かります」「簡単に稼げます」などの誘い文句には乗らないことです。

 

ですので初期費用に多額の費用がかかると言われた場合は詐欺を疑って下さい。

ドロップシッピングは、無料で始められるサイトが幾つもありますので、そういったサイトで始めるようにしましょう。

 

少しでも疑わしい場合は、評判などをしっかり調べてから開始する様にしましょう。

 

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